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2014.11.18 release
enami Taisuke "f e r m e n t"
(Meister Musik)
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2008.12.3 release
enami Taisuke "HILL"
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KBS京都ラジオFar East Jungle 過去の番組書き起こしvol.2

春から再びラジオ番組を持たせてもらうことになったこともあり、期間限定ですが以前DJをさせてもらっていた「Far East Jungle」という番組の中から幾つか書き起こしをUPすることにしました。

今回のゲストはスーパーバタードックの池田貴史さん!この頃からみんな池ちゃんと呼んでます。番組FEJとは古くからの付き合いで、ライブも良く観にいってました。VO.の永積さんとは「はなれぐみ」になってからも会ってますが、池田さんとはご無沙汰です。当時確か、「えなっち、おれ志村ケンさんと絡むんだよ!」って嬉しそうに話していたのを思い出します。ミュージシャンではないのかね!どこを目指すのだ!いやいや、もうスネオヘアーのPRODUCEをはじめるなど少しずつ活躍の場を広げていた時のものです。というわけで書き起こしお楽しみください。

<スーパーバタードックの池田貴史さん>

えなっち:さてお次アロハオエ!今夜2組目のゲストはご存知スーパーバタードックから(後ろで池ちゃん おぅいぇい!)KEY担当の池田貴史さん。(オッケイ・・とか雄たけびBY池)
池田(以下池):マンモス好きかい?(飛ばしますね、マンモス流行っているらしい)
え:ファンキーですよ、先生!
池:いやいや、コンニチハ。
え:そしてですねぇ、本日は横にですねぇ、烏龍(ウーロン)の匂いがしているんです。
池:うん、これあんまりおっきな声では言えないんだけどねぇ(もうウキウキ気分で言いたくてしょうがない感じ)
え:ちょっと紹介してあげてよ!
池:いいですか。FUNKYウーロン茶ガール1号!
1号:コンニチハ。
池・え:素晴らしい・・。おういぇい!
池:ね、素晴らしいでしょ。なんか、こうボタンを押したみたいな。(チャイナ服着たコスプレ風のお嬢様ですね。横に張り付いているのでご満悦です。)
え:バタードックって男バンドでしょ。それがあなた直属のガールがついちゃってぇ。
池:そう、これ僕が造っちゃった。(カワイク!嬉しそうに、ウフって感じですか)
え:出来はどんな感じで?
池:怖いぐらい。出来良すぎて!(満面笑み)
え:何を言えばどこまでやってくれるんですか!!(もうかなり興奮気味です)
池:そ、そ、それはぁ、とても、言えないよう。えなっち相変わらずだなぁ、もう。
え:そりゃ、ラジオでは言えませんね。でもすごいよちゃんとチャイナ服着ているし。
池:(ちょっと落ち着いたフリして)そうですよ。で、次ね「ファンキー・カフェラッテ」とか曲作ったら、すぐフランスの「ボンジュールセシボン」のガールをね!(でもやっぱりかなり、興奮してきた)
え:さっきからね、リスナーの皆!なんで我々が烏龍茶・チャイナって言っているかといえば! 実は7月12日にリリースされたばかりのスーパーバタードックの5枚目マキシシングル!その名も。
池:ファンキー ムニエル…マジで間違えたムニエルって言っちゃった。はは。
え:ちゃんと言おうね(池ちゃん突っ込まれてます)。FUNKYウーロン茶ね!こいつが出たわけですよね!
池:急に振られるとオドオドしちゃうから。
え:頑張ろうね!
池:うふふ。
え:そして、この曲、あなた、作詞作曲やられておるじゃないですかぁぁぁ。
池:そーなんですよぉぉ。曲をバンドに持っていった時に、皆が「ちょっと良いじゃん」って言い出して。「良いじゃん」ってホントかなぁ、って思っていて、次これをシングルで出すって時に、「うわぁホントこれで良いのかよ」って。しかも歌詞が6行!!!!!
え:そう。皆さんこれゲットした人も、まだゲットしていない人も確認して欲しい!曲自体は8分!歌詞は何行?
池:ううん?6行!で、6行って言っても内3行サビですから、実質的には4行ですね。で4は縁起が悪いから(?)、一応6行にして、ハハハハハ・・!
え:もちろんこれ、内容のある6行ですからね!でもサビばかり!最高!ほんでプロモーションビデオもね、これまたカンフー。力入っておりますよ。
池:いやいやいやいや。
え;メンバーがね、カンフーの真似をして悪人どもをやっつけるわけですよ!!
池:どっちが悪人だかわかんないね。心の中は向こう(悪人役)がピュアだったかもしれない。
え:そりゃそうでしょ。
池:おい!(志村ケンさんの物まねしつつ・小声で「あい・・ん」等)
え:というわけでまずリリースしたばかりですので、この曲プリーズしてください!
池:うい!というわけでスーパーバタードックで「FUNKYウーロン茶」

~FUNKYウーロン茶~

え:すばらしい!この「ウーロン茶!ウーロン茶!!」って言っているの、どこかタイアップはあるのかしらん?
池:ない!そんなんタイアップ来たとしても、スーパーバタードック受け付けない!そんなことしない!

え:きたー。バター犬はそんなことしない!
池:そう、来たとしても蹴る!そんなのクシャクシャポイの!!(何故だ!)
え:でも、ジャケットとか見たらどこかの、真似たデザインあるよ・・!
池:そんなこと言うなよ!もうさ(なんか寂しげ)。あ・・あ。
え:え、どうして教えて教えて!話をし・て!
池:もうね、いいじゃないですか!この21世紀になるという世紀末。もうなんでもあり!ということでさ。
池・え:笑い
え:さてこんなスーパーバタードックライブがございます。
池:ばれちゃった?
え:まずは8月11日ゼップOSAKA!
池:「ロックロックこんにちは」(イベントタイトルね)ですよ。
え:そして、オフコース、また連チャンでライブ観たいぞ!という人はお次8月25日、こちらは心斎橋クラブクアトロ!ツアー「微妙ね」
池:「微妙ね」。これはCD聴いていただけると何故「微妙ね」かがわかると思うんですけど。ま、このタイトル実はたいして意味無いんですけど。ハハハ。
え:そんなもんなん?
池:だってそんなもんじゃないですか!だってねぇ、「ロックロックこんにちは」もねぇ(人のイベントのタイトルだぞ!)「どういう意味ですか?」って聞かれて、スピッツ(イベントの主催者ね)さん困ると思いますよ。
え:言っちゃった!
池:言っちゃったよぉぉぉ!!!
え:良いのね(笑い)。フォローしないからねぇ。じゃ、ライブのおさらい!8月11日ゼップOSAKAね。そして、8月25日心斎橋クラブクアトロ!ツアー「微妙ね」。
池・え:「微妙ね」「微妙ね」
池:うーん、ビデオデッキ!(「微妙ね」とかけてます。)
え:わかった?リスナーこんな程度の!!こんな程度・・
池:おい!エナッチ!(かなり笑って)
え:いやいや、このバタードックは太っ腹ですから。ね!許してちょうだい!はい!
池:そーなんです!太っ腹だ。なぜかというとぉ!ステッカープレゼン持って来ちゃったもんね!
え:ジャケットのイラストを書いているデザイナーさんの、これメンバーの似顔絵ですよね。
池:そーなんです。それと、なんとアララララ!
え:T-シャツもお付けしていただける!という。
池:そうなんです。そか、T-シャツあげちゃうのか。そうか、おれも欲しいなあのT-シャツ!
え:うそ!着てないやん、あなた、あのT-シャツ!
池:あたたたた。
え:ほんで、お色のほうがね、黒字に緑の文字!
池:そうです。黒は女を引き立たたせます!(かなりの気合を入れて!)
え:……
池:あれ?ひいちゃった?
え:?そして、黒字に赤!のT-シャツ!
池:そうですぅぅぅ!!。赤は男を燃え上がらせ・燃え上がらせます!(負けずに突き進みます)
え:そーですよ。ね!燃えようね!!(二人で大盛り上がり)さぁ、というわけであっという間に(池:え?もー終わり?え?)お別れのお時間となっちゃいました。
池:えー、もうおわりかよ!ちょっと!なんだよ、しゃべらせろよ!
え:じゃわかった、まずはファンキーウーロン茶ガール1号からコメントもらおうね!
池:よし。(ちょっとアダルトな雰囲気出して)大丈夫?
1号:はい。(一息入れて)この夏はスーパーバタードックの「FUNKYウーロン茶」で暑さを吹き飛ばせ!
池:オレはもうなに言うか知ってたし!(笑い)うそ!(かわいい)
え:それでは、最後池田さんのほうからビシッとコメントよろしくお願いします!
池:オゥケィ!ビシッと!!皆さんマンモスは(?)、角がこう、ぐ・・っと曲がってます。その角が曲がっているからブスッとささると、抜けないですから(??)。このへん気をつけて(???)、「FUNKYウーロン茶」聴いてください!ってことでok?ok?(マネージャーさんからok出て)。ということでスーパーバタードックから池田貴史でした!
え:OK!ありがとう・・。というわけで、本日のゲストはスーパーバタードックから、KEYの池田貴史さんとファンキーウーロン茶ガール1号でした!ありがとうございましたぁ!

池:ありがとうございましたぁ!ぬん!

という感じでした。実際聞いてみたらかなりテンポも良くおかしいです。作品としても素晴らしいです。プレゼントのT-シャツは今も僕持ってます。ありがとうございます。それにしても、随分会っていないのでひさしぶりに会いです。

いかがでしょうか。KBS京都ラジオFar East Jungle時代の番組の書き起こしです。こうした流れで、いろんなゲストさんに迷惑をおかけしてきたかと思うと我ながら凄いなぁと。勢いですね。

KBS京都ラジオFar East Jungle 過去の番組書き起こしvol.1

春から再びラジオ番組を持たせてもらうことになったこともあり、期間限定ですが以前DJをさせてもらっていた「Far East Jungle」という番組の中から幾つか書き起こしをUPすることにしました。

ラジオDJとしても活動している僕の一面として過去番組KBS京都ラジオFar East Jungle (1997~2005)から幾つか書き起こしをしておきましょう。この当時僕はみんなからえなっちというあだ名で呼ばれていたので、番組内でもそう呼ばれていました。

さて、今回は1999年7月のFEJでゲストは「ゴスペラーズ」の時のインタビューです。このころのゴスペラーズはブレイク(失礼な言い方なんだけそ)直前で、TVにも引っ張りだこになり始めていて、広末涼子、和田アキコ、などにも楽曲を提供していたりと「芸能人」っぷりを発揮していました。いろんな人がゲストで出ていただきましたが、まずはこれで当時2000年前後に想いをはせてみましょう。


今回の書き起こしはwriterたまきさんのHPも参考にさせていただきました。こんなんだったんだ。



<ザ・ゴスペラーズゲスト!>

えなっち(以下え)
え: さて今週のゲストは、メッセージも含めると三回目、素晴らしい、『すきゃんてぃー・ふぁいぶ』のみなさんです。(笑い声にまぎれて「おいおい」とか口々に抗議)結構エッチで、そしてエッチで、なんと最近は大人のエッチな魅力を身につけた素晴らしいグループなので、僕と大の仲良しです。紹介しましょ。『すきゃんてぃー・ふぁいぶ』の皆さん、いぇーい!(まだ『すきゃんてぃー・ふぁいぶ』なので皆笑う) 
黒: 言えよちゃんと名前―!!(笑いを含みつつ)
え: かっこいいです、ほんとに、素晴らしい
酒: 訂正なしですよ(笑いながら)
え: 自己紹介の方どうぞ!
安: すきゃんてぃー・ふぁいぶのヤング、安岡優でーす(え「いぇーい」)
村: すきゃんてぃー・ふぁいぶリーダーのすきゃんてぃー村上です(え「ありがたいっ」)
黒: はい、黒沢カオルです (え「もっと心込めて!」)
酒: はい、酒井雄二です(笑い8割) (え「はいーっ」)
北: ベースボーカルの北山陽一です(いつもどおりの口調で)
え: いやぁ、この5人合わせてっ…?
村・安: ………(ためらい)すきゃんてぃー・ふぁいぶ!!
え: ありがとうございますー
安: 『すきゃふぁい』ですよ『すきゃふぁい』!
村: あと3分引っ張ろう!!(笑)
え: すきゃんてぃー・ふぁいぶなんですけど、略して『すきゃふぁい』
安: みんなそう呼んでくれますね
え: この、すきゃふぁい、最近はお笑いの方から真面目に音楽をやりだしたという事で(大笑いの中、酒「冗談じゃねぇや!!」)すごいビジュアル的にも一段と抜けたぁ、バンドになりつつある…
安: そうですね『すきゃん'てぃー'』ですからね。この『てぃー』の部分が強調された感じですね。
え: まず、久しぶりに京都のリスナーに、あなたたちの、自信作を、ぶつけてみてよ。
安: えー、はい。(笑いぎみ) 実はゴスペラーズというグループでも(後ろ大笑い)音楽活動をしています。じゃあその時用の歌を聴いていただきましょう。 ゴスペラーズで『熱帯夜』

~熱帯夜~
 
え: 今日の「すきゃんてぃー・ふぁいぶ」改め「ゴスペラーズ」は僕のリスナーにファン感謝デーということで、企画も盛りだくさんなんだが。 なーんと、マジであんまり考えてないんだがねー(「全然満載じゃねぇよ!」「言っただけかよ」などつっこみ) 
え: アルバムの話もして、ゴスペラーズのちゃんとしたとこも見せたいのだが、『熱帯夜』これは作詞・作曲どなたがやってるのかね?
安: えっとまずですね、作曲が黒沢さんと北山さんですね
え: おう、返事は!
北・黒: はい。 はい。やりましたよー(はははははー、と笑い声)
え: なんか最近ゴスペラーズは、自分たちで詞も書けば、曲も書き、もっともっと自分たちの世界を…
安: そうですねー、前からメンバー全員詞も書いたり曲も書いたりするんですけど、今度のアルバム、シングルもそうなんですけど、自分たちで書くパーセンテージが増えましたね。ほとんど自分たちで書いているという状態になってきました
え: あー、そりゃリーダーどうなの?
村: ………………
安: すきゃんてぃー村上さん!
黒: すきゃんてぃー!
村: …ああ、昔糸電話とかしたなぁって(リーダーまったくやる気なし)
え: そういことはテレビでやってね!(結構冷静なつっこみ。他のメンバー大笑いする)
酒: すいません、うちのリーダーがこんなんでねぇ(笑いつつ)
村: 何でも、別に。 自分でやるのはいいよね(たどたどしく)
酒: 何にも言ってないじゃねえかっ!ちょっとまて、おいっ!!
黒: でもね、俺ら特殊な形態じゃない?コーラスして、みんなリードボーカルもとって。やっぱり自分たちで作った方が、自分たちが歌いやすい曲が出来るっちゅうの?
安: こんな曲っていうのが、ゴスペラーズっぽい曲としか言うしかなくて、そうすると自分たちで書くのが一番イメージに近いものが作りやすい
北: 今回、曲を作るときに一人じゃなくて…
え: あなただれ?
北: あ、北山です。 ……えーっと、二人三人メンバーが同時にその曲に関わって作る、ということで、よりこう、共通意識を作りやすくなる。ちゃんと、そういう意味で今回は増えてきて、これからもどんどんそういうのが増えていくんじゃないかな、と
黒: 急に『意識』とか言う言葉が出てきましたよー
安: こわいですよー
え: リーダー、これでいいんですか?
村: いーよー(笑いながら、黒「どこ見ていってるのー?」酒「なんだよもうっ!」)
安: そして、詩は僕、安岡が書いてみましたー
え: 熱帯夜、これ、どういう意味だね?
安: 意味かい?意味かい、えなっちー?(笑いながら)
え: いや、イメージでもいいぜ
安: えーっとあの、女の人を口説こうとする前に、ムラムラっときたり、(おおっきたっ!)頭の中だけで先に妄想が始まったりするでしょう、男は。(くるくる!)態度に示す前に。さわる前に、さわってみたらこんな感じかな、とか思ってみたりとか。そういう感じの頭の中に出てくるイメージの絵を、言葉に直して、それを歌詞にしてみたって感じですよ。(黒「ちょっと焦らされてる感じの」)そうそう。 だから、色とかを飛び出させてね、絵が見えてくる感じの言葉にしてみたという
黒: 焦らされちゃって最後に、あああっ!!って言ってるのを歌にした感じかな
え: それが、1999年度版、男の色気、プロデュースド・バーイ・ゴスペラーズ!!(おおっという賞賛の声)リーダー、これでいいですか?
村: ……(ためて)いーよー
え: スバラシイ、がこの歌詞が、映像を思い浮かべるような…
安: そうですね、エッチな妄想がみんなの頭の中でも膨らむように。 ね、僕らの中だけじゃなくて
黒: えなっちの中でも膨らむようにね
え: 僕とっても得意だぜ!!(大うけ。酒「やった」)
安: えなっち、違うとこも膨らみはじめるからこわい!(かわいらしく)
え: あたりまえさもう!男はだって、アソコとアソコが直結でしょ、先生。だいれくと・ぶっきんぐ、さ!!(拍手まで出る。酒「ブッキング、関係ないじゃん!」黒「かっこいいっ、えなっち!!」)
え: すごいもう、僕の後ろにいるリスナーは、こんな本音のゴスペラーズこそ求めているんじゃないかぁ
黒: いいこと言っている様で言ってない
安: えなっち、笑顔だけど目が笑ってない!(こわいよー、などなど)
え: そんなことはない!
      ……こんなミュージシャンシップな五人組みの、魂の結晶!じゃあ次、リスナーにプレゼントしてほしいんだ!!
安: 『熱帯夜』のカップリングになっております、聞いてください。ゴスペラーズで『CENTURY』」

~CENTURY~

え: ということで、リスナーのみんな、どうだったい?ゴスペラーズで『CENTURY』すばらしいねぇー
安: わざとらしくないかな、それー?
え: そんなことないよ、もう感動で! いっぱいほんとなんだよ、えなっち!じゃ、リスナーにもう一度確認を取っておきたい。6月19日に出たばかりのほやほやのシングルだぜべいべ。 タイトルはなんだい?
安: 熱帯夜
え: そしてカップリングが、いまかかっている…
安: CENTURY
え: はい、6月19日にリリースされましたシングル、ゴスペラーズで『熱帯夜』ぜひぜひ聞いてほしいと思います
安: ああ、よかったー。俺いま、「すきゃんてぃー・ふぁいぶ」って言われたら、さすがに怒ろうと思ってたんだ(メンバー大うけ)
酒: いや、うれしいよえなっち
え: うれしいなんて言ってくれて、ほんとにもう、僕もうれしいぃ。(笑)
(ということで)あっという間に時間というのは過ぎていってしまうんだよねぇ
黒: すごい早さだったねぇ(しみじみと)
え: また、このラジオ局によってほしいんだが。 これでゴスペラーズの心はえなっちということなんだ。最後に一言、リスナーにコメントをどうぞ!
村 : はい。 ハイパーな世紀末をがんばってやっていくゴスペラーズ皆さんもよよろしくね。(まるで用意していたかのコメント。心こもってないっす、リーダー)
え: はい、とういうことで今回のゲストはゴスペラーズでしたー。そして、この別れ際にかかっているすばらしい曲は、ゴスペラーズで『あたらしい世界』ということでしたー。では、また、いつか会いましょう。 ゴスペラーズでしたー

みなさんで 「わー」「すきゃんてぃー・ふぁいぶー」「すきゃふぁい、すきゃふぁい」「らんじぇりーー」
「さようならー」という感じでした。

楽しめていただけたでしょうか。

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